ふうりんおんせん 始まる。

三瓶山の夏の風物詩「ふうりんおんせん 」の飾り付けを行いました。近年は地域の若者の地域活動グループ「たまりば」のメンバーで企画やイベント・作業を行い事業を進めています。この「ふうりんおんせん 」三瓶温泉のぬる湯を楽しむには夏が一番良いということから始まり、夏の三瓶に足を運んでもらいたいと始まりました。初めは風鈴100個からスタートしたこの取り組みできたが近年では1.000個という風鈴の設置を目標に取り組んでいます。また、この風鈴、温泉に来場された方に絵付けをしていただいており、ここ数年に書かれた風鈴をこの度飾り付けました。よく見ると色んな絵柄があり子供さんの描いた可愛らしいものや、大人が本気で描いた芸術的なものまで様々な風鈴があり見ていて飽きません。ぜひ、三瓶温泉まで足を運び、のんびりぬる湯に浸かりながら風鈴の音で日頃の疲れを癒してください。

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